【真実】プログラミングはハイパー楽しいので、一度は触れてみてほしいです

HARA

プログラミングって何だか難しそう

プログラミングって稼げるらしいけど、大変なことばかりなんじゃないかな

プログラミングって実際のところ楽しいのかな?

というあなたに向けて、この記事では、その疑問にズバリお答えしちゃいます。(もう答え書いてますが)

この記事を書いている僕(@engineertamago)は、現在プログラミング未経験からエンジニア転職を現在進行中です。

今まさにゼロからプログラミングを学んでいるので、実際に取り組んでみてのリアルな感想をお伝えできたらと思います。

結論、プログラミングは超絶、ハイパー、マキシマム楽しいです。

はい、少しふざけました。

が、ふざけてしまうくらい、プログラミング楽しいのです。

何が楽しいって、楽しいんですよ、全部。

はい全部。

そろそろ怒られてしまいそうなので、真面目に実際のところ、具体的にどんな理由でプログラミング楽しいのかについて書いていきます。

プログラミングが楽しい理由は5つです

あくまで、個人的に実際にプログラミングに触れてみて思ったことです。

なので、こうゆう人もいるんだなくらいにさらっとみてもらえたらと思います。

プログラミングを手段として、叶えられるライフスタイルの妄想が止まらないから

僕の場合は、プログラミングを学び始めてから、常にこの状態です。

僕自身、プログラミングを手段として、

・時間

・お金

・人間関係

に縛られない生き方を将来的に叶えたいんです。

なので、それを叶えるために着実に前に進んでいると実感するときに、ニヤニヤが止まりませんね。

「もっと前進して、絶対叶えたろう!」

ってなります。

コードに向き合っている時の没頭感が最高

上と矛盾するかもですが、実際にコードを書く際には、妄想はいったんストップして、目の前の画面に向き合っています、無心で。

あの作業に入り込んで、

「あれもうこんな時間?」

みたいな感覚がたまらなく好きですね。

なんというか、ゾーン状態というか。

例えるなら、趣味や遊びに夢中になって、日が暮れてたみたいな感覚です、あれ最高に幸せですよね。

HARA

あ、よくよく考えると、このブログを書いているときもその状態になっていて、やっぱ僕はそうゆうのが好きみたいですね。

自分で書いたコードがアウトプットとしてわかりやすく目の前に現れる達成感があるから

これもいいです。

プログラミングは書いたコードをすぐに画面上に反映できるので、頑張って苦労しながら書いたコードが画面にうまく反映された時の達成感はとてつもなく嬉しいですね。

また、その成功画面に向かうまでになんどもエラーを起こして、向き合ってと苦労してればしてるほど、

「やったー!」

感がすごいです。

新しいことを自分に蓄えていくので、知識欲が満たされるから

勉強や新しいことを知ることが好きな方は、わかっていただけるかもですが、プログラミングは知識欲が非常に満たされます。

なんせ未経験で何もわからない状態から積み上げていくので、新しい知識を詰め込み放題なんですよね。

それに加えて、エンジニア業界は、非常に新しいものがどんどん出てくるので、常に新鮮な情報や知識、技術に触れ続けられるんですよね、最高です。

HARA
学生時代に勉強や読書、調べ物が好きな人には、プログラミング楽しくてたまらないかと思います。

時代を生きている感がある

あとは、プログラミングを学んでいると、時代を生きている感があります。

あくまで「感」ですがw

やっぱり、今の現代社会は超ネット社会。

企業も個人もエンジニアが作ったウェブサービスやシステムを使っているわけで、今後も加速していきます。

そんな

「現代社会を支えるものに携わっていく」

という意味で、時代を作っている感覚になれます。

以上の5つの理由から、プログラミングは楽しいです。

プログラミングは楽しいですが、あくまで人によって楽しいポイントは違うので、自分の楽しいポイントを見つけるのが重要

この通りで、あくまでここで書いたことは、僕が楽しいと思う理由です。

なので、全員に当てはまるわけでもありませんし、つまらない人もいるかもしれません。

ただ、プログラミングがどこかの点で楽しいな思えるのであればかなりオススメの職種ではあります。

なので、一度プログラミングを体験してみたりするのもいいかと思います。

 

僕は、プログラミングが最高に楽しいので、営業短期離職プログラミング未経験からのエンジニア転職を必ずや成功させます。

理想のライフスタイルを叶えるために。

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それでは、ごきげんよう。(この記事をきっかけにエンジニアとして活躍する人が出てきたら嬉しいなぁ)

 

 

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