【1500円もれなくもらえるらしい】LINE証券を実際にやってみた【3月4日(水)締切】

LINE証券が気になる人

LINE証券について気になるけど実際のところどうなのか知りたい

LINE証券メリットデメリットについて知りたい

LINE証券口座開設の仕方を知りたい

というあなたに向けて、

この記事では、LINE証券を実際にやってみて感じたことやメリットデメリット口座開設の手順も解説します。

この記事を書いている僕(@engineertamago)は、現在、投資歴2年ほどで、様々な証券口座を駆使して、投資活動を行っています。

現在は、投資信託、株式投資を行って、資産はプラスになっています。

そんな中、わりと新しくLINE証券という便利なネット証券が出てきたので、実際に口座開設をして利用してみました。

LINE証券についての、ありのままをシェアすることであなたの参考になれば幸いです。

▶︎LINE証券の公式HP

LINE証券とは

LINE証券とは、名前の通り、私たちが普段身近に使っている、LINEの子会社であるLINE Financial 株式会社と、野村ホールディングスとの共同設立した証券会社です。

このLINE証券では、

①「LINE」の使いやすさ

②野村証券の金融に関する専門性

を掛け合わせたサービスが提供されており、手軽かつ内容の伴った証券会社と言えます。

なので、信頼性はある程度担保されている証券会社かなとは思います。

HARA

まずは、気になるLINE証券メリットから紹介していきますね。

LINE証券の5つのメリット

株式を1株単位で買える

これはかなりのメリットで、株を1株から購入が可能です。

実は、通常であれば、

”1単元”

といって、100株からしか購入できないのですが、なんとLINE証券では1株からが可能なんですね。

これはすごくことで、例えば、100株だと30万かかるものが、1株からで3000円から買えちゃうんです。

しかも、配当のある会社であればちゃーんと配当ももらえるので、特に

「株式投資に挑戦してみたいけど、いきなり高額からは怖いな」

って人にはもってこいですね。

夜間取引ができる

これ、実はとてもメリットで、通常、株式市場は、平日の9時〜15時しか開かれておらず、この時間帯でないと売買ができないんです。

でもLINE証券であれば、平日の21時まで取引が可能なんです。

なので、例えば、お仕事をしていたりすると、9時〜15時ってまさに仕事中ですよね。

そんな、

「仕事で、なかなかできない」

という方でもLINE証券であれば、夜までできるので、例えば、帰りの電車や帰宅後に晩酌をしながら手軽に取引ができちゃうんですね。

HARA
あ、お酒飲みながらは判断力が鈍るのでおすすめしませんがね。

最短で次の日から取引可能(翌営業日)

あとは、スピードですね、口座開設してからの。

スマホで申し込み可能で、カンタンな本人情報を登録するだけ。

審査が通れば、最短で次の日(翌営業日)から、取引を始められちゃいます。

なので、

「サクッと、株式投資や投資信託を始めたい」

という方にはもってこいですね。

面倒でなくて、早いので。

HARA
僕もすぐ審査通って、早速使ってますよ。

スマホ特化の画面でサクサク使いやすい

あとは、LINE証券という名前だけあって、スマホに特化しているので、非常にスマホで使いやすいですね。

意外と、多くの証券会社はPCには対応してるけど、スマホ版に対応して無かったり、してても使いづらいこともあります。

なので、

「手軽にサクサク投資をしたいぜ!」

っていう人には、LINE証券のスマホでの操作性は、文句なしのメリットですね。

HARA
僕自身も投資は全部スマホでやっているので、これはとても助かってますね。

お得なキャンペーンで1500円もらえる(2020年3月4日まで)

あとは、もうギリギリになってるんですが、めちゃお得なキャンペーンをやっていて、今なら1500円もらえちゃうんです。

しかも、期間内に条件を満たせばもれなく

具体的には、

①3月4日(水)までに口座開設をして(明日までやね)

②3月18日(水)まで1回以上の取引をする

だけです。

なので、例えば今日申し込んで、開設できたらすぐに、株、投資信託などを数百円で買い付けちゃえば、その後に1500円をゲットできちゃいます。

HARA

せこいですが、僕はこのキャンペーンにまだ間に合うと思い、思い切って口座を作った感もあります(ゲスの極み)

なので、普通に口座作って持っておくのは無料なので、いったんこの1500円目当てで口座開設するのもありです。

HARA
先生に言っちゃダメですよw

LINE証券の3つのデメリット

取引できる銘柄が少なめ

取引できる会社が少なめなのが、デメリットですかね。

ただ、300社ほどは買うことができて、かつ主要な会社が多いです。

なので、株式投資の始めたてや初心者にとってはむしろ、あまりに多くて迷うよりもある程度、絞り込まれている方が良かったりもするかもしれませんね。

大きな利益を狙いづらい

LINE証券では、信用取引というものができないので、大きく利益を狙うのが難しいです。

信用取引については詳しく別記事にまとめますが、一言でいうと、借金をして自分の持っているお金より多く投資に当てて、リターンを何倍にもしようというやり方です。

でも、信用取引って、リターンの分だけ、リスクも多いです。

なので、信用取引は、僕もやってませんし、おすすめもしないので、ほとんどの人にとってデメリットにならないかもです。

スプレッドと呼ばれる取引コストがかかる

スプレッドといういわゆる手数料みたいなものが少しだけ取られます、取引をする際に。

具体的には、0.05%〜0.5%です。

夜間はやや高めではありますが、

①手軽さと

②1株からできる(少額から始められる)

③夜にも取引ができる

ということにメリットを感じている人にとっては、そこまでの痛手ではないかなと思います。

LINE証券の始め方【口座の開設はカンタン】

本当にカンタンに口座開設はできるので、説明するまでもないかもですが、サクッと手順をお伝えしますね。

用意しておくものは、2点です。

①スマホ

②本人確認書類(運転免許証やマイナンバーカード)

これが用意できたら、早速、ここのLINE証券の公式HPにアクセスしましょう。

▶︎LINE証券の公式HP

そしたら、この

「無料口座開設」

というところをクリックして、あとは、

・名前

・住所

・職業

など、一般的な情報をサクッと入力して、申し込みを完了します。

すると、こんな感じで、開設準備中になります。

それが終わるまで通知を待ちます。

なので、自分のことをするなり、仕事するなりにしてれば、早ければ、次の日(翌営業日)に口座開設が完了します。

口座開設が完了したら、あとはあなたの思うままにサクサクと投資家デビューしちゃいましょう。

あ、この1500円もらえるキャンペーンは、

①2020年3月4日(水)までに口座開設

3月18日(水)までに1回以上の取引

が条件なので、お間違いなく〜。

HARA

より正確な情報は、LINE証券の公式HPが一番なので、しっかりと自分の目でも確かめてくださいね。

▶︎LINE証券の公式HP

結論、LINE証券の口座を持っておくのはアリ

最後にですが、もし

LINE証券や、証券口座を作って、初心者から株式投資や投資信託を学びたい」

というのであれば、LINE証券の口座を持っておいて損はないです。

むしろ、今のキャンペーンを使えば、最初に数百円だけ買って、1500円戻ってくるので、プラスになるだけですよね。

HARA
これは内緒ですよ。

まぁ、やるやらないはあなた次第ですが、僕自身は

「やってみてとても良かったな、お得だな」

と思ったのでご紹介させてもらいました。

それではごきげんよう。

 

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